Shukatsu.com

日本テレビホールディングスの平均年収・男女の賃金の差異・従業員数

情報・通信業 業種:情報・通信業 証券コード 9404 / 2026-03期

基本データ(2026-03期・提出会社)

同じ業種の中での位置と、1549社全体での位置を併記しています。

平均年間給与
約1,398万円
13,983,167円
情報・通信業160社中6位全体上位2.2%
平均勤続年数
17.0年
情報・通信業160社中11位全体上位28.5%
平均年齢
48.6歳
情報・通信業160社中154位(若い順)全体上位96.7%
従業員数
235人
提出会社(単体)
5,933人
連結
この数字の読み方(平均年間給与の分母について)

平均年間給与は提出会社(単体)の従業員が分母です。連結従業員数ではありません。有報が定める記載事項で、賞与・基準外賃金を含み、退職金は含みません。

平均年間給与の推移

2022-03期 → 2026-03期
+1.4%
+19万円
有報5期分の記載値の差。
2022-032023-032024-032025-032026-03約1,379万円約1,358万円約1,297万円約1,390万円約1,398万円

単位は万円。各年の有価証券報告書の記載値です。

従業員数(提出会社)の推移

2022-032023-032024-032025-032026-03199人201人220人227人235人

多様性の指標

提出会社(持株会社本体)の女性管理職比率・男女の賃金の差異・男性育休取得率は、 有価証券報告書に記載がありません。実際の勤務先となる同業他社の指標を参照してください。

規模の近い同業他社

情報・通信業は164社あり、規模も事業もばらばらです。 連結従業員数が日本テレビホールディングスに近い順に並べています。列名をクリックすると並び替わります。

会社
GMOインターネットグループ
6,484人
約841万円
6.4年
18.8%
DTS
6,135人
約659万円
15.1年
5.4%
日本テレビホールディングス この会社
5,933人
約1,398万円
17.0年
非公表
U-NEXT HOLDINGS
5,737人
約650万円
9.1年
11.8%
テレビ朝日ホールディングス
5,622人
非公表
非公表
非公表
インターネットイニシアティブ
5,533人
約747万円
9.3年
8.0%
システナ
5,301人
約519万円
6.3年
13.8%
コナミグループ
5,186人
約850万円
10.8年
13.6%

平均年間給与・平均勤続年数・女性管理職比率は提出会社(単体)、従業員数は連結です。

この会社は持株会社です。 下に出る平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は、持株会社本体の従業員235人のものです。 実際に多くの新卒が入る日本テレビ放送網㈱などの事業会社の水準ではありません。事業会社の数字は連結子会社の指標を見てください。

財務(連結)

この節だけ集計範囲が違います。平均年間給与・平均勤続年数は提出会社(単体)の数値ですが、 財務は連結の数値です。人数も連結のものを使っています。

決算期2026-03期
会計基準日本基準
集計範囲連結
売上高4,844億円
営業利益693億円
経常利益821億円
親会社株主に帰属する当期純利益568億円
総資産12,826億円
純資産10,311億円
自己資本比率77.6%
自己資本利益率(ROE)5.8%

従業員1人当たり

1人当たり売上高82百万円
1人当たり営業利益12百万円

分母は連結従業員数5,933人です。 仲介取引の多い商社や、少人数で大きな資産を動かす業態は大きく出ます。人数の効率を見る指標であって、 給与の高さを意味しません。

売上高の推移

2022-032023-032024-032025-032026-034,064億円4,140億円4,235億円4,619億円4,844億円

連結子会社の指標(17社)

持株会社は本体の指標を開示しない場合があります。実際に働く場となる事業会社の数字はこちらです。

会社女性管理職比率男女の賃金の差異(全労働者)男性育休取得率
日本テレビ放送網㈱18.8%83.2%93.0% 原則方式
㈱日テレ・テクニカル・リソーシズ11.9%82.4%100.0% 原則方式
㈱日テレ アックスオン31.7%84.9%58.3% 原則方式
㈱日本テレビアート30.9%非公表非公表
日本テレビ音楽㈱42.1%81.9%100.0% 原則方式
㈱バップ42.5%98.8%0.0% 原則方式
㈱ティップネス17.6%64.8%77.0% 原則方式
㈱ムラヤマ22.6%73.0%67.0% 原則方式
la belle vie㈱48.0%49.4%66.0% 原則方式
㈱日本テレビサービス27.6%非公表非公表
㈱日テレリアルエステート22.9%64.5%0.0% 原則方式
㈱日テレWands10.7%75.0%非公表
㈱タツノコプロ50.0%81.2%非公表
HJホールディングス㈱22.2%非公表非公表
㈱ACM46.7%58.8%100.0% 原則方式
㈱PLAY10.7%非公表非公表
㈱ライツ・イン50.0%非公表非公表

男性育休取得率には2つの算出方式があります。「第2号方式」(育児休業等及び育児目的休暇の取得割合)は育児目的休暇を含むため、原則方式より高く出ます。方式が違う会社どうしを並べて順位を付けることはできません。また、分母が当期に配偶者が出産した男性、分子が当期に取得した男性であるため、前期に生まれた子で当期に取得した人が加わり100%を超えることがあります

抽出上の注記

  • 提出会社(持株会社)の多様性指標は有報に記載がないため、連結子会社ごとの値を掲載する。
  • 提出会社は持株会社。平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は持株会社本体(235人)の数値であり、事業会社のものではない。

情報・通信業の全社

NTT KDDI ソフトバンク 楽天グループ LINEヤフー ディー・エヌ・エー サイバーエージェント GMOインターネットグループ MIXI クロスキャット システナ デジタルアーツ 日鉄ソリューションズ キューブシステム コア ラクーンホールディングス ソリトンシステムズ ソフトクリエイトホールディングス TISI グリーホールディングス コーエーテクモホールディングス 三菱総合研究所 ファインデックス KLab ポールトゥウィンホールディングス ネクソン アイスタイル エムアップホールディングス エイチームホールディングス セルシス エニグモ コロプラ ブロードリーフ デジタルハーツホールディングス メディアドゥ じげん ブイキューブ フィックスターズ オプティム セレス SHIFT セック テクマトリックス プロシップ ガンホー・オンライン・エンターテイメント GMOペイメントゲートウェイ システムリサーチ インターネットイニシアティブ さくらインターネット GMOグローバルサイン・ホールディングス SRAホールディングス 朝日ネット eBASE アバントグループ アドソル日進 フリービット コムチュア アステリア アイル マークラインズ gumi テラスカイ デジタル・インフォメーション・テクノロジー ネオジャパン PR TIMES ラクス ダブルスタンダード アカツキ カナミックネットワーク チェンジホールディングス シンクロ・フード オークネット セグエグループ オロ ユーザーローカル ニーズウェル PKSHA Technology マネーフォワード GMOフィナンシャルゲート Sun Asterisk プラスアルファ・コンサルティング 電算システムホールディングス Appier Group ビジョナル 野村総合研究所 日本システム技術 インテージホールディングス ソースネクスト シンプレクス・ホールディングス メルカリ アイ・ピー・エス FIG システムサポートホールディングス ボードルア ウイングアーク1st Sansan Link-Uグループ メドレー ベース JMDC フォーカスシステムズ クレスコ フジ・メディア・ホールディングス オービック ジャストシステム TDCソフト トレンドマイクロ IDホールディングス アルファシステムズ フューチャー CAC Holdings オービックビジネスコンサルタント アイティフォー 大塚商会 サイボウズ 電通総研 ACCESS デジタルガレージ イーエムシステムズ(商号 EMシステムズ) ウェザーニューズ CIJ ビジネスエンジニアリング WOWOW インテリジェント ウェイブ ANYCOLOR 日本ビジネスシステムズ アルゴグラフィックス マーベラス エイベックス BIPROGY 都築電気 TBSホールディングス 朝日放送グループホールディングス テレビ朝日ホールディングス スカパーJSAT テレビ東京ホールディングス ビジョン U-NEXT HOLDINGS 日本通信 光通信 エムティーアイ KADOKAWA 学研ホールディングス ゼンリン 松竹 東宝 東映 ピー・シー・エー ビジネスブレイン太田昭和 DTS スクウェア・エニックス・ホールディングス シーイーシー カプコン アイ・エス・ビー NSW アイネス TKC NSD コナミグループ 福井コンピュータホールディングス JBCCホールディングス ミロク情報サービス ソフトバンクグループ

出典

本ページの数値は、上記の有価証券報告書を当サイトが機械的に抽出・整形したものです。