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相鉄ホールディングスの平均年収・男女の賃金の差異・従業員数

陸運 業種:陸運業 証券コード 9003 / 2026-03期

基本データ(2026-03期・提出会社)

同じ業種の中での位置と、1549社全体での位置を併記しています。

平均年間給与
約974万円
9,744,410円
陸運36社中2位全体上位14.7%
平均勤続年数
14.0年
陸運36社中25位全体上位56.8%
平均年齢
46.6歳
陸運36社中33位(若い順)全体上位92.4%
従業員数
85人
提出会社(単体)
5,321人
連結
この数字の読み方(平均年間給与の分母について)

平均年間給与は提出会社(単体)の従業員が分母です。連結従業員数ではありません。有報が定める記載事項で、賞与・基準外賃金を含み、退職金は含みません。

平均年間給与の推移

2022-03期 → 2026-03期
+17.0%
+142万円
有報5期分の記載値の差。
2022-032023-032024-032025-032026-03約833万円約849万円約901万円約953万円約974万円

単位は万円。各年の有価証券報告書の記載値です。

従業員数(提出会社)の推移

2022-032023-032024-032025-032026-0380人82人78人74人85人

多様性の指標

5.3%
女性管理職比率
提出会社(単体)の管理職に占める女性の割合。
68.4%
男女の賃金の差異(全労働者)
男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合。
100.0%
育児休業取得率(男性)第2号方式
当期に配偶者が出産した男性のうち、取得した男性の割合。

女性管理職比率

2024-032025-032026-035.6%8.1%5.3%

男女の賃金の差異(全労働者)

2024-032025-032026-0371.0%68.5%68.4%
この数字の読み方(男女の賃金の差異)

「男女の賃金の差異」は男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合です。64.7%なら「女性は男性の64.7%」の意味で、数値が小さいほど差が大きいことを表します。職階や勤続年数の構成差を含んだ値であり、同一労働に対する賃金差ではありません。

この数字の読み方(育児休業取得率の算出方式)

男性育休取得率には2つの算出方式があります。「第2号方式」(育児休業等及び育児目的休暇の取得割合)は育児目的休暇を含むため、原則方式より高く出ます。方式が違う会社どうしを並べて順位を付けることはできません。また、分母が当期に配偶者が出産した男性、分子が当期に取得した男性であるため、前期に生まれた子で当期に取得した人が加わり100%を超えることがあります

規模の近い同業他社

陸運は36社あり、規模も事業もばらばらです。 連結従業員数が相鉄ホールディングスに近い順に並べています。列名をクリックすると並び替わります。

会社
京浜急行電鉄
8,177人
約723万円
17.9年
7.0%
サカイ引越センター
6,989人
約495万円
8.4年
3.1%
神奈川中央交通
6,432人
約593万円
17.3年
3.2%
京阪ホールディングス
6,233人
約813万円
19.3年
7.4%
ハマキョウレックス
6,010人
約493万円
11.0年
4.2%
AZ-COM丸和ホールディングス
5,462人
約754万円
15.6年
非公表
相鉄ホールディングス この会社
5,321人
約974万円
14.0年
5.3%
丸全昭和運輸
3,723人
約702万円
16.2年
4.9%

平均年間給与・平均勤続年数・女性管理職比率は提出会社(単体)、従業員数は連結です。

この会社は持株会社です。 下に出る平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は、持株会社本体の従業員85人のものです。 傘下の事業会社の水準ではありません。この会社の有価証券報告書には事業会社ごとの指標の記載がないため、当サイトも掲載していません。

財務(連結)

この節だけ集計範囲が違います。平均年間給与・平均勤続年数は提出会社(単体)の数値ですが、 財務は連結の数値です。人数も連結のものを使っています。

決算期2026-03期
会計基準日本基準
集計範囲連結
営業収益3,076億円
営業利益388億円
経常利益357億円
親会社株主に帰属する当期純利益248億円
総資産8,135億円
純資産2,033億円
自己資本比率25.0%
自己資本利益率(ROE)12.9%

従業員1人当たり

1人当たり営業収益58百万円
1人当たり営業利益7百万円

分母は連結従業員数5,321人です。 仲介取引の多い商社や、少人数で大きな資産を動かす業態は大きく出ます。人数の効率を見る指標であって、 給与の高さを意味しません。

営業収益の推移

2022-032023-032024-032025-032026-032,167億円2,497億円2,700億円2,922億円3,076億円

抽出上の注記

  • 提出会社は持株会社。平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は持株会社本体(85人)の数値であり、事業会社のものではない。

陸運の全社

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出典

本ページの数値は、上記の有価証券報告書を当サイトが機械的に抽出・整形したものです。