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ニッコンホールディングスの平均年収・男女の賃金の差異・従業員数

陸運 業種:陸運業 証券コード 9072 / 2026-03期

基本データ(2026-03期・提出会社)

同じ業種の中での位置と、1549社全体での位置を併記しています。

平均年間給与
約616万円
6,164,000円
陸運36社中29位全体上位83.3%
平均勤続年数
14.2年
陸運36社中24位全体上位55.8%
平均年齢
42.2歳
陸運36社中15位(若い順)全体上位56.5%
従業員数
43人
提出会社(単体)
13,746人
連結
この数字の読み方(平均年間給与の分母について)

平均年間給与は提出会社(単体)の従業員が分母です。連結従業員数ではありません。有報が定める記載事項で、賞与・基準外賃金を含み、退職金は含みません。

平均年間給与の推移

2022-03期 → 2026-03期
+1.5%
+9万円
有報5期分の記載値の差。
2022-032023-032024-032025-032026-03約607万円約595万円約622万円約618万円約616万円

単位は万円。各年の有価証券報告書の記載値です。

従業員数(提出会社)の推移

2022-032023-032024-032025-032026-0332人33人39人42人43人

多様性の指標

提出会社(持株会社本体)の女性管理職比率・男女の賃金の差異・男性育休取得率は、 有価証券報告書に記載がありません。実際の勤務先となる同業他社の指標を参照してください。

規模の近い同業他社

陸運は36社あり、規模も事業もばらばらです。 連結従業員数がニッコンホールディングスに近い順に並べています。列名をクリックすると並び替わります。

会社
鴻池運輸
17,016人
約587万円
13.4年
4.8%
九州旅客鉄道
15,365人
約640万円
13.4年
6.4%
ニッコンホールディングス この会社
13,746人
約616万円
14.2年
非公表
京成電鉄
13,231人
約799万円
17.4年
4.0%
京王電鉄
13,079人
約758万円
17.7年
10.0%
SBSホールディングス
11,772人
約602万円
5.9年
12.3%
小田急電鉄
11,656人
約827万円
22.0年
7.3%
東京地下鉄
11,441人
約837万円
18.1年
3.3%

平均年間給与・平均勤続年数・女性管理職比率は提出会社(単体)、従業員数は連結です。

この会社は持株会社です。 下に出る平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は、持株会社本体の従業員43人のものです。 実際に多くの新卒が入る日本梱包運輸倉庫㈱などの事業会社の水準ではありません。事業会社の数字は連結子会社の指標を見てください。

財務(連結)

この節だけ集計範囲が違います。平均年間給与・平均勤続年数は提出会社(単体)の数値ですが、 財務は連結の数値です。人数も連結のものを使っています。

決算期2026-03期
会計基準日本基準
集計範囲連結
売上高2,699億円
営業利益238億円
経常利益249億円
親会社株主に帰属する当期純利益182億円
総資産4,364億円
純資産2,428億円
自己資本比率54.5%
自己資本利益率(ROE)7.6%

従業員1人当たり

1人当たり売上高20百万円
1人当たり営業利益2百万円

分母は連結従業員数13,746人です。 仲介取引の多い商社や、少人数で大きな資産を動かす業態は大きく出ます。人数の効率を見る指標であって、 給与の高さを意味しません。

売上高の推移

2022-032023-032024-032025-032026-031,982億円2,121億円2,223億円2,479億円2,699億円

連結子会社の指標(17社)

持株会社は本体の指標を開示しない場合があります。実際に働く場となる事業会社の数字はこちらです。

会社女性管理職比率男女の賃金の差異(全労働者)男性育休取得率
日本梱包運輸倉庫㈱3.9%69.9%47.2% 原則方式
㈱日本陸送7.9%69.4%44.4% 原則方式
日本運輸㈱15.0%72.8%50.0% 原則方式
㈱オートテクニックジャパン0.9%72.6%95.7% 原則方式
中越テック㈱0.0%104.7%0.0% 原則方式
㈱イトー急行6.9%69.0%100.0% 原則方式
㈱メイコン10.0%59.0%非公表
㈱オートテクニック0.0%99.2%非公表
㈱ニッコン九州0.0%63.8%非公表
㈱テクニックサービス0.0%89.5%非公表
菱自運輸㈱5.9%77.2%0.0% 原則方式
㈱ニッコン両毛12.5%64.6%100.0% 原則方式
中越輸送㈱0.0%50.5%非公表
中央紙器工業㈱6.1%68.7%80.0% 原則方式
㈱中国物流サービス0.0%81.1%100.0% 原則方式
㈱松久総合25.0%78.6%非公表
札幌新聞輸送㈱0.0%78.5%非公表

男性育休取得率には2つの算出方式があります。「第2号方式」(育児休業等及び育児目的休暇の取得割合)は育児目的休暇を含むため、原則方式より高く出ます。方式が違う会社どうしを並べて順位を付けることはできません。また、分母が当期に配偶者が出産した男性、分子が当期に取得した男性であるため、前期に生まれた子で当期に取得した人が加わり100%を超えることがあります

抽出上の注記

  • 提出会社(持株会社)の多様性指標は有報に記載がないため、連結子会社ごとの値を掲載する。
  • 提出会社は持株会社。平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は持株会社本体(43人)の数値であり、事業会社のものではない。

陸運の全社

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出典

本ページの数値は、上記の有価証券報告書を当サイトが機械的に抽出・整形したものです。