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ヤマダホールディングスの平均年収・男女の賃金の差異・従業員数

小売 業種:小売業 証券コード 9831 / 2026-03期

基本データ(2026-03期・提出会社)

同じ業種の中での位置と、1549社全体での位置を併記しています。

平均年間給与
約560万円
5,602,183円
小売123社中77位全体上位90.9%
平均勤続年数
14.1年
小売123社中47位全体上位56.1%
平均年齢
46.9歳
小売123社中98位(若い順)全体上位93.4%
従業員数
561人
提出会社(単体)
26,747人
連結
この数字の読み方(平均年間給与の分母について)

平均年間給与は提出会社(単体)の従業員が分母です。連結従業員数ではありません。有報が定める記載事項で、賞与・基準外賃金を含み、退職金は含みません。

平均年間給与の推移

2022-03期 → 2026-03期
+4.4%
+24万円
有報5期分の記載値の差。
2022-032023-032024-032025-032026-03約537万円約525万円約526万円約519万円約560万円

単位は万円。各年の有価証券報告書の記載値です。

従業員数(提出会社)の推移

2022-032023-032024-032025-032026-03892人600人608人573人561人

多様性の指標

12.5%
女性管理職比率
提出会社(単体)の管理職に占める女性の割合。
63.7%
男女の賃金の差異(全労働者)
男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合。
未取得
育児休業取得率(男性)
この企業の有報からは未取得です。

女性管理職比率

2024-032025-032026-0312.4%12.2%12.5%

男女の賃金の差異(全労働者)

2024-032025-032026-0360.9%62.1%63.7%
この数字の読み方(男女の賃金の差異)

「男女の賃金の差異」は男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合です。64.7%なら「女性は男性の64.7%」の意味で、数値が小さいほど差が大きいことを表します。職階や勤続年数の構成差を含んだ値であり、同一労働に対する賃金差ではありません。

この数字の読み方(育児休業取得率の算出方式)

男性育休取得率には2つの算出方式があります。「第2号方式」(育児休業等及び育児目的休暇の取得割合)は育児目的休暇を含むため、原則方式より高く出ます。方式が違う会社どうしを並べて順位を付けることはできません。また、分母が当期に配偶者が出産した男性、分子が当期に取得した男性であるため、前期に生まれた子で当期に取得した人が加わり100%を超えることがあります

規模の近い同業他社

小売は126社あり、規模も事業もばらばらです。 連結従業員数がヤマダホールディングスに近い順に並べています。列名をクリックすると並び替わります。

会社
セブン&アイ・ホールディングス
35,967人
約855万円
17.5年
19.7%
ツルハホールディングス
27,681人
約744万円
18.6年
16.4%
ヤマダホールディングス この会社
26,747人
約560万円
14.1年
12.5%
ゼンショーホールディングス
20,626人
約830万円
8.5年
13.8%
ニトリホールディングス
19,432人
約746万円
12.2年
非公表
アインホールディングス
17,332人
約761万円
11.3年
34.2%
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス
17,075人
約690万円
16.2年
非公表
マツキヨココカラ&カンパニー
14,293人
約746万円
10.7年
20.7%

平均年間給与・平均勤続年数・女性管理職比率は提出会社(単体)、従業員数は連結です。

この会社は持株会社です。 下に出る平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は、持株会社本体の従業員561人のものです。 傘下の事業会社の水準ではありません。この会社の有価証券報告書には事業会社ごとの指標の記載がないため、当サイトも掲載していません。

財務(連結)

この節だけ集計範囲が違います。平均年間給与・平均勤続年数は提出会社(単体)の数値ですが、 財務は連結の数値です。人数も連結のものを使っています。

決算期2026-03期
会計基準日本基準
集計範囲連結
売上高16,918億円
営業利益162億円
経常利益200億円
親会社株主に帰属する当期純利益148億円
総資産13,039億円
純資産6,426億円
自己資本比率48.6%
自己資本利益率(ROE)2.3%

従業員1人当たり

1人当たり売上高63百万円
1人当たり営業利益1百万円

分母は連結従業員数26,747人です。 仲介取引の多い商社や、少人数で大きな資産を動かす業態は大きく出ます。人数の効率を見る指標であって、 給与の高さを意味しません。

売上高の推移

2022-032023-032024-032025-032026-0316,194億円16,006億円15,920億円16,291億円16,918億円

抽出上の注記

  • 提出会社は持株会社。平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は持株会社本体(561人)の数値であり、事業会社のものではない。

小売の全社

セブン&アイ・ホールディングス ファーストリテイリング イオン ニトリホールディングス 良品計画 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 髙島屋 インターメスティック サンエー カワチ薬品 エービーシー・マート ハードオフコーポレーション アスクル ゲオホールディングス アンドエスティHD くら寿司 パルグループホールディングス エディオン サーラコーポレーション ハローズ フジオフードグループ本社 あみやき亭 大黒天物産 ハニーズホールディングス アルペン クオールホールディングス ジンズホールディングス ビックカメラ DCMホールディングス MonotaRO J.フロント リテイリング ドトール・日レスホールディングス マツキヨココカラ&カンパニー ブロンコビリー ZOZO トレジャー・ファクトリー 物語コーポレーション 三越伊勢丹ホールディングス クリエイトSDホールディングス シュッピン オイシックス・ラ・大地 ネクステージ ジョイフル本田 エターナルホスピタリティグループ ホットランドホールディングス すかいらーくホールディングス 綿半ホールディングス ヨシックスホールディングス あさひ コスモス薬品 クリエイト・レストランツ・ホールディングス ツルハホールディングス サンマルクホールディングス トリドールホールディングス TOKYO BASE JMホールディングス バロックジャパンリミテッド 力の源ホールディングス FOOD & LIFE COMPANIES ブルーゾーンホールディングス Japan Eyewear Holdings ノジマ カッパ・クリエイト アルビス G‐7ホールディングス コジマ コーナン商事 エコス ワタミ 西松屋チェーン ゼンショーホールディングス 幸楽苑 サイゼリヤ VTホールディングス 魚力 ユナイテッドアローズ ハイデイ日高 コロワイド 壱番屋 スギホールディングス 薬王堂ホールディングス ダブルエー スクロール ヨンドシーホールディングス 木曽路 SRSホールディングス リテールパートナーズ Joshin 日本瓦斯 ロイヤルホールディングス チヨダ ライフコーポレーション リンガーハット ミスターマックス・ホールディングス AOKIホールディングス オークワ コメリ 青山商事 しまむら 松屋 エイチ・ツー・オー リテイリング 丸井グループ アクシアル リテイリング イズミ 平和堂 フジ ゼビオホールディングス ケーズホールディングス Genky DrugStores ブックオフグループホールディングス ギフトホールディングス アインホールディングス アークランズ グルメ杵屋 吉野家ホールディングス 松屋フーズホールディングス サガミホールディングス 王将フードサービス ミニストップ アークス バローホールディングス ベルク サンドラッグ サックスバーホールディングス ベルーナ

出典

本ページの数値は、上記の有価証券報告書を当サイトが機械的に抽出・整形したものです。