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フジの平均年収・男女の賃金の差異・従業員数

小売 業種:小売業 証券コード 8278 / 2026-02期

基本データ(2026-02期・提出会社)

同じ業種の中での位置と、1549社全体での位置を併記しています。

平均年間給与
約515万円
5,151,000円
小売123社中105位全体上位96.1%
平均勤続年数
19.1年
小売123社中10位全体上位10.9%
平均年齢
45.6歳
小売123社中92位(若い順)全体上位88.3%
従業員数
6,681人
提出会社(単体)
7,757人
連結
この数字の読み方(平均年間給与の分母について)

平均年間給与は提出会社(単体)の従業員が分母です。連結従業員数ではありません。有報が定める記載事項で、賞与・基準外賃金を含み、退職金は含みません。

平均年間給与の推移

2022-02期 → 2026-02期
+6.9%
+33万円
有報5期分の記載値の差。
2022-022023-022024-022025-022026-02約482万円約808万円約717万円約489万円約515万円

単位は万円。各年の有価証券報告書の記載値です。

従業員数(提出会社)の推移

2022-022023-022024-022025-022026-021,882人12人35人6,903人6,681人

多様性の指標

15.3%
女性管理職比率
提出会社(単体)の管理職に占める女性の割合。
56.0%
男女の賃金の差異(全労働者)
男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合。
51.5%
育児休業取得率(男性)原則方式
当期に配偶者が出産した男性のうち、取得した男性の割合。

女性管理職比率

2025-022026-0215.2%15.3%

男女の賃金の差異(全労働者)

2025-022026-0253.1%56.0%
この数字の読み方(男女の賃金の差異)

「男女の賃金の差異」は男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合です。64.7%なら「女性は男性の64.7%」の意味で、数値が小さいほど差が大きいことを表します。職階や勤続年数の構成差を含んだ値であり、同一労働に対する賃金差ではありません。

この数字の読み方(育児休業取得率の算出方式)

男性育休取得率には2つの算出方式があります。「第2号方式」(育児休業等及び育児目的休暇の取得割合)は育児目的休暇を含むため、原則方式より高く出ます。方式が違う会社どうしを並べて順位を付けることはできません。また、分母が当期に配偶者が出産した男性、分子が当期に取得した男性であるため、前期に生まれた子で当期に取得した人が加わり100%を超えることがあります

規模の近い同業他社

小売は126社あり、規模も事業もばらばらです。 連結従業員数がフジに近い順に並べています。列名をクリックすると並び替わります。

会社
オイシックス・ラ・大地
8,196人
約694万円
10.0年
30.1%
トリドールホールディングス
7,775人
約833万円
6.4年
22.2%
エイチ・ツー・オー リテイリング
7,775人
約1,001万円
18.5年
15.7%
フジ この会社
7,757人
約515万円
19.1年
15.3%
ネクステージ
7,537人
約526万円
3.5年
8.6%
ライフコーポレーション
7,506人
約583万円
15.8年
6.6%
サンドラッグ
7,457人
約590万円
8.8年
21.7%
ケーズホールディングス
7,307人
約598万円
17.5年
6.1%

平均年間給与・平均勤続年数・女性管理職比率は提出会社(単体)、従業員数は連結です。

従業員数に組織再編による不連続があります。給与の算定基準は変わっていません。有報の注記:3前事業年度に比べ従業員数が大幅に減少している主な理由は、当事業年度より当社は吸収分割により持株会社体制に移行しており、それに伴い事業を継承した㈱フジ・リテイリングへの従業員の出向によるものです。

財務(連結)

この節だけ集計範囲が違います。平均年間給与・平均勤続年数は提出会社(単体)の数値ですが、 財務は連結の数値です。人数も連結のものを使っています。

決算期2026-02期
会計基準日本基準
集計範囲連結
売上高7,843億円
営業利益112億円
経常利益125億円
親会社株主に帰属する当期純利益82億円
総資産4,152億円
純資産2,272億円
自己資本比率54.7%
自己資本利益率(ROE)3.7%

従業員1人当たり

1人当たり売上高1億円
1人当たり営業利益1百万円

分母は連結従業員数7,757人です。 仲介取引の多い商社や、少人数で大きな資産を動かす業態は大きく出ます。人数の効率を見る指標であって、 給与の高さを意味しません。

売上高の推移

2022-022023-022024-022025-022026-023,048億円7,554億円7,711億円7,782億円7,843億円

小売の全社

セブン&アイ・ホールディングス ファーストリテイリング イオン ニトリホールディングス 良品計画 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 髙島屋 インターメスティック サンエー カワチ薬品 エービーシー・マート ハードオフコーポレーション アスクル ゲオホールディングス アンドエスティHD くら寿司 パルグループホールディングス エディオン サーラコーポレーション ハローズ フジオフードグループ本社 あみやき亭 大黒天物産 ハニーズホールディングス アルペン クオールホールディングス ジンズホールディングス ビックカメラ DCMホールディングス MonotaRO J.フロント リテイリング ドトール・日レスホールディングス マツキヨココカラ&カンパニー ブロンコビリー ZOZO トレジャー・ファクトリー 物語コーポレーション 三越伊勢丹ホールディングス クリエイトSDホールディングス シュッピン オイシックス・ラ・大地 ネクステージ ジョイフル本田 エターナルホスピタリティグループ ホットランドホールディングス すかいらーくホールディングス 綿半ホールディングス ヨシックスホールディングス あさひ コスモス薬品 クリエイト・レストランツ・ホールディングス ツルハホールディングス サンマルクホールディングス トリドールホールディングス TOKYO BASE JMホールディングス バロックジャパンリミテッド 力の源ホールディングス FOOD & LIFE COMPANIES ブルーゾーンホールディングス Japan Eyewear Holdings ノジマ カッパ・クリエイト アルビス G‐7ホールディングス コジマ コーナン商事 エコス ワタミ 西松屋チェーン ゼンショーホールディングス 幸楽苑 サイゼリヤ VTホールディングス 魚力 ユナイテッドアローズ ハイデイ日高 コロワイド 壱番屋 スギホールディングス 薬王堂ホールディングス ダブルエー スクロール ヨンドシーホールディングス 木曽路 SRSホールディングス リテールパートナーズ Joshin 日本瓦斯 ロイヤルホールディングス チヨダ ライフコーポレーション リンガーハット ミスターマックス・ホールディングス AOKIホールディングス オークワ コメリ 青山商事 しまむら 松屋 エイチ・ツー・オー リテイリング 丸井グループ アクシアル リテイリング イズミ 平和堂 ゼビオホールディングス ケーズホールディングス Genky DrugStores ブックオフグループホールディングス ギフトホールディングス アインホールディングス ヤマダホールディングス アークランズ グルメ杵屋 吉野家ホールディングス 松屋フーズホールディングス サガミホールディングス 王将フードサービス ミニストップ アークス バローホールディングス ベルク サンドラッグ サックスバーホールディングス ベルーナ

出典

本ページの数値は、上記の有価証券報告書を当サイトが機械的に抽出・整形したものです。