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J.フロント リテイリングの平均年収・男女の賃金の差異・従業員数

小売 業種:小売業 証券コード 3086 / 2026-02期

基本データ(2026-02期・提出会社)

同じ業種の中での位置と、1549社全体での位置を併記しています。

平均年間給与
約898万円
8,979,626円
小売123社中7位全体上位22.3%
平均勤続年数
15.6年
小売123社中33位全体上位42.3%
平均年齢
47.8歳
小売123社中105位(若い順)全体上位95.4%
従業員数
243人
提出会社(単体)
5,584人
連結
この数字の読み方(平均年間給与の分母について)

平均年間給与は提出会社(単体)の従業員が分母です。連結従業員数ではありません。有報が定める記載事項で、賞与・基準外賃金を含み、退職金は含みません。

平均年間給与の推移

2022-02期 → 2026-02期
+26.7%
+189万円
有報5期分の記載値の差。
2022-022023-022024-022025-022026-02約709万円約759万円約806万円約816万円約898万円

単位は万円。各年の有価証券報告書の記載値です。

従業員数(提出会社)の推移

2022-022023-022024-022025-022026-02138人151人185人233人243人

多様性の指標

22.7%
女性管理職比率
提出会社(単体)の管理職に占める女性の割合。
79.9%
男女の賃金の差異(全労働者)
男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合。
100.0%
育児休業取得率(男性)原則方式
当期に配偶者が出産した男性のうち、取得した男性の割合。

女性管理職比率

2025-022026-0227.9%22.7%

男女の賃金の差異(全労働者)

2025-022026-0278.2%79.9%
この数字の読み方(男女の賃金の差異)

「男女の賃金の差異」は男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合です。64.7%なら「女性は男性の64.7%」の意味で、数値が小さいほど差が大きいことを表します。職階や勤続年数の構成差を含んだ値であり、同一労働に対する賃金差ではありません。

この数字の読み方(育児休業取得率の算出方式)

男性育休取得率には2つの算出方式があります。「第2号方式」(育児休業等及び育児目的休暇の取得割合)は育児目的休暇を含むため、原則方式より高く出ます。方式が違う会社どうしを並べて順位を付けることはできません。また、分母が当期に配偶者が出産した男性、分子が当期に取得した男性であるため、前期に生まれた子で当期に取得した人が加わり100%を超えることがあります

規模の近い同業他社

小売は126社あり、規模も事業もばらばらです。 連結従業員数がJ.フロント リテイリングに近い順に並べています。列名をクリックすると並び替わります。

会社
コロワイド
5,907人
約674万円
14.2年
20.8%
ブルーゾーンホールディングス
5,766人
約806万円
7.3年
非公表
コスモス薬品
5,709人
約489万円
7.1年
13.7%
J.フロント リテイリング この会社
5,584人
約898万円
15.6年
22.7%
アークス
5,464人
約624万円
15.5年
11.1%
コーナン商事
5,244人
約537万円
15.6年
5.4%
クリエイトSDホールディングス
5,060人
約1,044万円
21.9年
非公表
イズミ
5,025人
約564万円
16.9年
12.6%

平均年間給与・平均勤続年数・女性管理職比率は提出会社(単体)、従業員数は連結です。

従業員数に組織再編による不連続があります。給与の算定基準は変わっていません。有報の注記:これは主に、組織再編に伴う子会社からの出向、及び採用の増加によるものであります。

財務(連結)

この節だけ集計範囲が違います。平均年間給与・平均勤続年数は提出会社(単体)の数値ですが、 財務は連結の数値です。人数も連結のものを使っています。

決算期2026-02期
会計基準IFRS
集計範囲連結
売上収益(IFRS)4,451億円
営業利益490億円
親会社株主に帰属する当期純利益283億円
総資産11,416億円
純資産4,156億円
自己資本比率36.4%
自己資本利益率(ROE)6.9%

IFRSの営業利益は日本基準と定義が異なります(非経常項目の扱い)。基準の違う会社と営業利益を直接比べないでください。

従業員1人当たり

1人当たり売上収益(IFRS)80百万円
1人当たり営業利益9百万円

分母は連結従業員数5,584人です。 仲介取引の多い商社や、少人数で大きな資産を動かす業態は大きく出ます。人数の効率を見る指標であって、 給与の高さを意味しません。

売上収益(IFRS)の推移

2022-022023-022024-022025-022026-023,315億円3,597億円4,070億円4,419億円4,451億円

小売の全社

セブン&アイ・ホールディングス ファーストリテイリング イオン ニトリホールディングス 良品計画 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 髙島屋 インターメスティック サンエー カワチ薬品 エービーシー・マート ハードオフコーポレーション アスクル ゲオホールディングス アンドエスティHD くら寿司 パルグループホールディングス エディオン サーラコーポレーション ハローズ フジオフードグループ本社 あみやき亭 大黒天物産 ハニーズホールディングス アルペン クオールホールディングス ジンズホールディングス ビックカメラ DCMホールディングス MonotaRO ドトール・日レスホールディングス マツキヨココカラ&カンパニー ブロンコビリー ZOZO トレジャー・ファクトリー 物語コーポレーション 三越伊勢丹ホールディングス クリエイトSDホールディングス シュッピン オイシックス・ラ・大地 ネクステージ ジョイフル本田 エターナルホスピタリティグループ ホットランドホールディングス すかいらーくホールディングス 綿半ホールディングス ヨシックスホールディングス あさひ コスモス薬品 クリエイト・レストランツ・ホールディングス ツルハホールディングス サンマルクホールディングス トリドールホールディングス TOKYO BASE JMホールディングス バロックジャパンリミテッド 力の源ホールディングス FOOD & LIFE COMPANIES ブルーゾーンホールディングス Japan Eyewear Holdings ノジマ カッパ・クリエイト アルビス G‐7ホールディングス コジマ コーナン商事 エコス ワタミ 西松屋チェーン ゼンショーホールディングス 幸楽苑 サイゼリヤ VTホールディングス 魚力 ユナイテッドアローズ ハイデイ日高 コロワイド 壱番屋 スギホールディングス 薬王堂ホールディングス ダブルエー スクロール ヨンドシーホールディングス 木曽路 SRSホールディングス リテールパートナーズ Joshin 日本瓦斯 ロイヤルホールディングス チヨダ ライフコーポレーション リンガーハット ミスターマックス・ホールディングス AOKIホールディングス オークワ コメリ 青山商事 しまむら 松屋 エイチ・ツー・オー リテイリング 丸井グループ アクシアル リテイリング イズミ 平和堂 フジ ゼビオホールディングス ケーズホールディングス Genky DrugStores ブックオフグループホールディングス ギフトホールディングス アインホールディングス ヤマダホールディングス アークランズ グルメ杵屋 吉野家ホールディングス 松屋フーズホールディングス サガミホールディングス 王将フードサービス ミニストップ アークス バローホールディングス ベルク サンドラッグ サックスバーホールディングス ベルーナ

出典

本ページの数値は、上記の有価証券報告書を当サイトが機械的に抽出・整形したものです。