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TOPPANホールディングスの平均年収・男女の賃金の差異・従業員数

その他製品 業種:その他製品 証券コード 7911 / 2026-03期

基本データ(2026-03期・提出会社)

同じ業種の中での位置と、1549社全体での位置を併記しています。

平均年間給与
約868万円
8,682,435円
その他製品37社中7位全体上位25.9%
平均勤続年数
15.9年
その他製品37社中15位全体上位39.4%
平均年齢
42.8歳
その他製品37社中20位(若い順)全体上位64.1%
従業員数
1,430人
提出会社(単体)
54,371人
連結
この数字の読み方(平均年間給与の分母について)

平均年間給与は提出会社(単体)の従業員が分母です。連結従業員数ではありません。有報が定める記載事項で、賞与・基準外賃金を含み、退職金は含みません。

平均年間給与の推移

2022-03期 → 2026-03期
+24.0%
+168万円
有報5期分の記載値の差。
2022-032023-032024-032025-032026-03約700万円約706万円約757万円約817万円約868万円

単位は万円。各年の有価証券報告書の記載値です。

従業員数(提出会社)の推移

2022-032023-032024-032025-032026-0310,951人10,843人1,676人1,723人1,430人

多様性の指標

17.7%
女性管理職比率
提出会社(単体)の管理職に占める女性の割合。
77.8%
男女の賃金の差異(全労働者)
男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合。
100.0%
育児休業取得率(男性)原則方式
当期に配偶者が出産した男性のうち、取得した男性の割合。

女性管理職比率

2024-032025-032026-0311.4%15.0%17.7%

男女の賃金の差異(全労働者)

2024-032025-032026-0375.8%78.7%77.8%
この数字の読み方(男女の賃金の差異)

「男女の賃金の差異」は男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合です。64.7%なら「女性は男性の64.7%」の意味で、数値が小さいほど差が大きいことを表します。職階や勤続年数の構成差を含んだ値であり、同一労働に対する賃金差ではありません。

この数字の読み方(育児休業取得率の算出方式)

男性育休取得率には2つの算出方式があります。「第2号方式」(育児休業等及び育児目的休暇の取得割合)は育児目的休暇を含むため、原則方式より高く出ます。方式が違う会社どうしを並べて順位を付けることはできません。また、分母が当期に配偶者が出産した男性、分子が当期に取得した男性であるため、前期に生まれた子で当期に取得した人が加わり100%を超えることがあります

規模の近い同業他社

その他製品は37社あり、規模も事業もばらばらです。 連結従業員数がTOPPANホールディングスに近い順に並べています。列名をクリックすると並び替わります。

会社
TOPPANホールディングス この会社
54,371人
約868万円
15.9年
17.7%
大日本印刷
36,360人
約861万円
20.7年
12.3%
ヤマハ
17,886人
約795万円
18.1年
10.0%
バンダイナムコホールディングス
11,457人
約984万円
16.7年
非公表
アシックス
9,455人
約1,080万円
12.2年
20.4%
任天堂
8,666人
約982万円
14.6年
5.8%
コクヨ
8,079人
約786万円
15.4年
14.5%
グローブライド
7,365人
約742万円
13.9年
0.9%

平均年間給与・平均勤続年数・女性管理職比率は提出会社(単体)、従業員数は連結です。

この会社は持株会社です。 下に出る平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は、持株会社本体の従業員1,430人のものです。 傘下の事業会社の水準ではありません。この会社の有価証券報告書には事業会社ごとの指標の記載がないため、当サイトも掲載していません。
従業員数に組織再編による不連続があります。給与の算定基準は変わっていません。有報の注記:主な理由は、2023年10月1日付で会社分割を行い、持株会社体制へ移行したことによるものであります。

財務(連結)

この節だけ集計範囲が違います。平均年間給与・平均勤続年数は提出会社(単体)の数値ですが、 財務は連結の数値です。人数も連結のものを使っています。

決算期2026-03期
会計基準日本基準
集計範囲連結
売上高18,050億円
営業利益671億円
経常利益757億円
親会社株主に帰属する当期純利益648億円
総資産25,582億円
純資産14,101億円
自己資本比率52.3%
自己資本利益率(ROE)4.9%

従業員1人当たり

1人当たり売上高33百万円
1人当たり営業利益1百万円

分母は連結従業員数54,371人です。 仲介取引の多い商社や、少人数で大きな資産を動かす業態は大きく出ます。人数の効率を見る指標であって、 給与の高さを意味しません。

売上高の推移

2022-032023-032024-032025-032026-0315,475億円16,388億円16,782億円17,180億円18,050億円

抽出上の注記

  • 提出会社は持株会社。平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は持株会社本体(1,430人)の数値であり、事業会社のものではない。

その他製品の全社

任天堂 バンダイナムコホールディングス 大日本印刷 三井松島ホールディングス テクセンドフォトマスク トランザクション ニホンフラッシュ 前田工繊 フルヤ金属 SHOEI フランスベッドホールディングス パイロットコーポレーション 萩原工業 フジシールインターナショナル タカラトミー 広済堂ホールディングス プロネクサス 共同印刷 NISSHA TAKARA & COMPANY アシックス ローランド 小松ウオール工業 ヤマハ 河合楽器製作所 クリナップ ピジョン キングジム リンテック イトーキ 三菱鉛筆 タカラスタンダード コクヨ グローブライド オカムラ 美津濃

出典

本ページの数値は、上記の有価証券報告書を当サイトが機械的に抽出・整形したものです。