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ノーリツ鋼機の平均年収・男女の賃金の差異・従業員数

精密機器 業種:精密機器 証券コード 7744 / 2025-12期

基本データ(2025-12期・提出会社)

同じ業種の中での位置と、1549社全体での位置を併記しています。

平均年間給与
約987万円
9,867,000円
精密機器26社中3位全体上位13.6%
平均勤続年数
3.4年
精密機器26社中26位全体上位97.6%
平均年齢
41.2歳
精密機器26社中9位(若い順)全体上位43.0%
従業員数
非公表
提出会社(単体)
1,344人
連結
この数字の読み方(平均年間給与の分母について)

平均年間給与は提出会社(単体)の従業員が分母です。連結従業員数ではありません。有報が定める記載事項で、賞与・基準外賃金を含み、退職金は含みません。

平均年間給与の推移

2021-12期 → 2025-12期
+17.5%
+147万円
有報5期分の記載値の差。
2021-122022-122023-122024-122025-12約840万円約762万円約1,047万円約916万円約987万円

単位は万円。各年の有価証券報告書の記載値です。

従業員数(提出会社)の推移

2021-122022-122023-122024-1219人17人17人20人

多様性の指標

50.0%
女性管理職比率
提出会社(単体)の管理職に占める女性の割合。
144.9%
男女の賃金の差異(全労働者)
男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合。
100.0%
育児休業取得率(男性)第2号方式
当期に配偶者が出産した男性のうち、取得した男性の割合。

女性管理職比率

2024-122025-1242.9%50.0%

男女の賃金の差異(全労働者)

2024-122025-12132.0%144.9%
この数字の読み方(男女の賃金の差異)

「男女の賃金の差異」は男性の賃金を100としたときの女性の賃金の割合です。64.7%なら「女性は男性の64.7%」の意味で、数値が小さいほど差が大きいことを表します。職階や勤続年数の構成差を含んだ値であり、同一労働に対する賃金差ではありません。

この数字の読み方(育児休業取得率の算出方式)

男性育休取得率には2つの算出方式があります。「第2号方式」(育児休業等及び育児目的休暇の取得割合)は育児目的休暇を含むため、原則方式より高く出ます。方式が違う会社どうしを並べて順位を付けることはできません。また、分母が当期に配偶者が出産した男性、分子が当期に取得した男性であるため、前期に生まれた子で当期に取得した人が加わり100%を超えることがあります

規模の近い同業他社

精密機器は27社あり、規模も事業もばらばらです。 連結従業員数がノーリツ鋼機に近い順に並べています。列名をクリックすると並び替わります。

会社
リガク・ホールディングス
1,971人
約1,008万円
9.5年
23.6%
東京計器
1,768人
約693万円
15.2年
1.7%
愛知時計電機
1,719人
約609万円
17.5年
1.4%
理研計器
1,465人
約748万円
15.4年
4.3%
松風
1,462人
約811万円
16.2年
3.9%
ノーリツ鋼機 この会社
1,344人
約987万円
3.4年
50.0%
ブイ・テクノロジー
1,027人
約672万円
8.6年
非公表
日本エム・ディ・エム
539人
約744万円
12.1年
11.5%

平均年間給与・平均勤続年数・女性管理職比率は提出会社(単体)、従業員数は連結です。

従業員数に組織再編による不連続があります。給与の算定基準は変わっていません。有報の注記:22015年6月の組織再編により、提出会社の平均勤続年数は同時点から算出しております。 22015年6月の組織再編により、提出会社の平均勤続年数は同時点から算出しております。 22015年6月の組織再編により、提出会社の平均勤続年数は同時点から算出しております。 22015年6月の組織再編により、提出会社の平均勤続年数は同時点から算出しております。 22015年6月の組織再編により、提出会社の平均勤続年数は同時点から算出しております。

財務(連結)

この節だけ集計範囲が違います。平均年間給与・平均勤続年数は提出会社(単体)の数値ですが、 財務は連結の数値です。人数も連結のものを使っています。

決算期2025-12期
会計基準IFRS
集計範囲連結
売上収益(IFRS)1,192億円
営業利益208億円
親会社株主に帰属する当期純利益156億円
総資産3,018億円
純資産2,285億円
自己資本比率75.7%
自己資本利益率(ROE)6.9%

IFRSの営業利益は日本基準と定義が異なります(非経常項目の扱い)。基準の違う会社と営業利益を直接比べないでください。

従業員1人当たり

1人当たり売上収益(IFRS)89百万円
1人当たり営業利益15百万円

分母は連結従業員数1,344人です。 仲介取引の多い商社や、少人数で大きな資産を動かす業態は大きく出ます。人数の効率を見る指標であって、 給与の高さを意味しません。

海外売上高比率

海外売上高比率9.2%
海外109億円
日本101億円
合計1,192億円

有価証券報告書の連結財務諸表注記「地域ごとの情報」から抽出しました。 合計が同じ有報のXBRLに記載された売上高と一致することを確認しています(差 0.00%)。 海外売上があることと、海外駐在の機会があることは別です。この数値は売上の出どころであって、 働く場所の内訳ではありません。

売上収益(IFRS)の推移

2021-122022-122023-122024-122025-12753億円735億円916億円1,065億円1,192億円

抽出上の注記

  • この年度に従業員数が組織再編で動いた:22015年6月の組織再編により、提出会社の平均勤続年数は同時点から算出しております。
  • 提出会社の従業員数を有報PDFから確定できていない(要確認)。

精密機器の全社

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出典

本ページの数値は、上記の有価証券報告書を当サイトが機械的に抽出・整形したものです。