独立行政法人 造幣局
財務省/行政執行法人
新卒採用トラック
総合職(法律・工学)
条件:国家公務員採用試験(総合職試験)を通じた採用。詳細な応募資格は公式サイトの当該募集ページで確認する必要あり(アクセス制限のため詳細未確認)。
概要:造幣局職員は国家公務員だが、一般職の職員の給与に関する法律の適用対象外で、内規として給与規程を定めており、給与制度は概ね国と同様の体系。参考:総合職(院卒者)初任給234,300円、総合職(大卒程度)初任給205,370円(いずれも大阪市勤務・令和元年度実績)。扶養手当・通勤手当等のほか、年2回賞与(期末手当、奨励手当)支給。
時期:公式サイトの当該募集ページはアクセス制限のため選考フローの詳細を確認できなかった。
一般職(行政、電気・電子・情報、機械、化学)
条件:国家公務員採用試験(一般職試験)を通じた採用。詳細な応募資格は公式サイトの当該募集ページで確認する必要あり(アクセス制限のため詳細未確認)。
概要:業務内容は「作業の管理、資材等の調達、設備点検、技術指導などの業務」。参考:一般職(大卒程度)初任給200,420円、一般職(高卒者)初任給165,660円(いずれも大阪市勤務・令和元年度実績)。扶養手当・通勤手当等のほか、年2回賞与(期末手当、奨励手当)支給。
時期:公式サイトの当該募集ページはアクセス制限のため選考フローの詳細を確認できなかった。
工芸職(原型製作・図案作成)
条件:美術系学部・専攻の卒業(見込み)者が対象(2024年公表の令和7年度採用要項では、令和6年度に卒業予定の者、または令和5年度までに卒業・修了した者が対象と明記)。
概要:貨幣・金属工芸品等の原型レリーフ作成業務(彫塑またはデジタル3Dモデリングを含む)および図案作成業務を担当。初任給:大学卒215,820円、大学院修士228,140円(令和7年度採用要項記載)。年1回昇給、年2回賞与あり。
時期:一次選考:書類審査(9月中旬結果通知)→二次選考:9月下旬に適性検査と面接(応募締切9月11日)(いずれも令和7年度採用要項記載のスケジュール)。
技能職
条件:公式サイトのQ&Aページに職種名の記載はあるが、応募資格の詳細は確認できなかった。
概要:業務内容は「作業の管理、資材等の調達、設備点検、技術指導などの業務」(総合職・一般職と共通の記載)。初任給等の詳細は確認できなかった。
時期:公式サイトの当該募集ページはアクセス制限のため選考フローの詳細を確認できなかった。
給与水準
非公表
補足
- 採用に関する主要ページ(職員採用に関するお知らせ〔総合職・一般職〕、採用案内パンフレット)は公式サイト側のアクセス制限(403エラー)により本文を取得できなかった。取得できた「職員採用に関するQ&A」ページと、検索経由で見つかった採用要項PDF(工芸職)から得られた情報のみを記載している。
- 総合職・一般職の初任給は「令和元年度実績」として案内資料に記載されていた古い数値であり、現在の金額とは異なる可能性がある。
出典
- https://www.mint.go.jp/about/recruit
- https://www.mint.go.jp/about/recruit/saiyo_saiyo_qa.html
- https://www.mint.go.jp/media/2024/07/kougei_youkou_r7.pdf
- https://www.mint.go.jp/media/2021/05/r3_saiyo_6.pdf
当サイトのデータ取得日 2026-08-21
本ページの内容は、人事院・各府省・独立行政法人等が公表している採用情報・給与公表資料を当サイトが機械的に整形したものです。